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期末試験/Ergebnis


期末試験が返って来た。

早速その結果をまとめようと思う。



サイクロン7との決着だが。





前回サイクロン7とは、8点差という高度の接戦を展開したが、

今回は其れさえも上回る激戦であった。


先ずは科目ごとに見ていこう。


現代文
56点

初っ端から死亡ですよ奥さん。
平均点は57orz
選択肢のミスが多過ぎた。

古典
89点

古典は今回は簡単だった為、余裕の結果。
特に書く事も無いだろう。

数学Ⅰ
80点

流石に勉強に力を入れたため、この位は取れていなければ困る。
だがもう一息と言った所であろう。

数学A
85点

この辺りはまあ満足の行く成績であろう。
ケアレスミスが有ったが。

英語Ⅰ
84点

これもまたそこそこな出来具合であった。
全体的に良く出来ていたであろう。

英文法
64点

今回最も出来なかった科目。
現代文の方が点は低いが、平均点比較だと此方の方が厳しい結果となった。
しかし"出来たと思ったら出来なかった"と言う形は腹立たしい事この上ない。
さらにこう言った短所に、私の親は鬼の首を取ったように言及するのである。
このドレッドノート級クソッタレを如何して呉れよう。

現代社会
70点

現代文・英文法に比べれば普通であった。
些か釈然としない。

保健
86点

一番如何でも良かった筈の科目が
妙に良く出来ていたのは如何して呉れよう。

家庭基礎
77点

思ったよりやや出来が悪かったか。
少し残念である。

化学Ⅰ
92点

高領域での戦いとなっている理科。
科目単位で見ると、ここではサイクロン7に絶対的敗北を喫している。

理科総合B
99点

少し順序を狂わせて科目別結果の"トリ"に持って来たのがこの科目である。
今回、この科目では学年最高点をマークしている。
さて、もう一人学年最高点が居たのだが・・・。
世の中と言うのは極めてカオティックな流転の中に在り、
その個々の事象に取り立てた意味など存在しない、と或る偉人は言っている。
しかし、そのもう一人が他でもないサイクロン7であった場合、これは果たして。



総合得点

882点

前回にやや劣る結果となった。(前回は888点)



考察

極めて痛ましい結果になっている二科目を如何にかせねば。
残りはまともであるにしてもだ。
今後は高二。よりハードな水準が要求される事になる。
これにも逸早く対応していかなければならない。



決着


882点


サイクロン7
884点


以上の結果となった・・・

畜生、負けちまったよ。
前々から思ってはいたさ。彼は相手に回すと実力伯仲故に厄介な奴だと。

だが、こういった勝負は良い。
競合できる相手が居て、互いに切磋琢磨出来る事はとてもよい事だと思う。
俺にもまだそういう大事な機会は有る訳だ。
これもまた月並みだが、次は負けないように頑張って行こうじゃねえか。

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この記事へのコメント

おお、あぶねぇ(笑

そうだった。

雁沙さんも保健で6点もあがっていたんだっけ。

でも、届かなかったようだなあぶねぇ、あぶねぇ(笑

私の3点UPが無かったら、1点差の戦いになっていたな。

今回はなんとか勝利を収めたものの……



>競合できる相手が居て、互いに切磋琢磨出来る事はとてもよい事だと思う。

そうだな。

こういう切磋琢磨がないと試験はやっていけない。

英語Ⅰの先生が言っていたことがある。


「もっと、点数に貪欲になれ」


その通りだと、私も思う。

点数低くて絶望するなら、もっと貪欲になったほうがいい。

今の学校では、試験の点数だけで成績をつける。

だから、このような試験で点が取れないと、授業の意味がないうえに、自分が損すると常々思うのだ。


え~と……ちょっと何が言いたいのか分からなくなってきて、長くなって申し訳無いのだが、最後に一言。



サイクロン7:次の試験でも、ギリギリ私が勝つ!

  • 13/03/2007
  • サイクロン7 ♦AhtLV67I
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  • 編集 ]
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